しあわせはいつも自分のこころがきめる
カーペンターズの曲に「Rainy Days and Mondays always get me down♪」とありますが、いやぁ、今朝はその気持ちと真逆ですね(◎´∀`)ノ 雨のおかげで花粉は飛ばないし(この週末は散々だった(>_<))、我がリヴァプールがナショナルダービーでマンUに3-1で完勝して、気持ちの良い週明けです(o^-^o)
しかし、ホント、レッズは弱き助け強きを挫く!?正義の味方か(^_^; やっぱ頼りになる男、カイトが見事ハットトリック!! 3点とも「ごっつぁんゴール」でしたが、ポジショニングが素晴らしいからこそのゴールです。そして、新戦力のスアレスのあのキープ力と突破力、いやぁ、いい補強しました。前節ウェストハムに惨敗した時はCL圏内の望みが断たれたかと思われましたが、首位マンUを撃破したことで、希望の光が見えてきました。たとえ、今季CL出場権を逃したとしても、来季以降への期待が膨らむ、そんなレッズの姿を見れるのは何よりも幸せかな~YNWA♪
ところで、一昨日の土曜日は、息子たち所属のジュニアパンサーズの「6年生を送る会」でした。最初に4~6年で「送別フットサル」をやった後、「お別れ会」を全学年でやりました。今の6年生は、もともと人数も少なく、試合数が増える4年になる時に、その学年の絶対的エースでリーダーでもあった子がと他チームへ移籍してしまうという悲劇もあったり、勝ち気で割と上手い子が多い一学年下の長男たちの学年の突き上げもあったり、とても苦労が多かったと思います。でも、彼らは、惨敗しようが、失敗しようが、練習がきつかろうが、いつも、みんなニコニコ仲良く笑い合ってサッカーをしている。どうしても勝負に対して熱くなってしまう5年生やその親たち(私みたいに!?)にとっては、そんな姿が物足りなく思ったこともありました。
しかし、送別フットサルの最後の6年生対コーチチームの試合を見て、あぁ、こういうことかとちょっと感動すら覚えました(*o*) それは、6年生全員がいつも以上の最高の笑顔で楽しそうにプレーをしている(*^-^)そして、そんな彼らをコーチたちも温かく見守り、楽しそうにわざとチャージしたり、フェイントをしたりしている。これぞ、我がジュニパンの信条である「サッカーを楽しむ」ってことかと。彼らは、他チームの6年生と比べ、強さも上手も劣っているかもしれない。ただ、彼らが6年間、楽しくサッカーを続けられたことは、彼らにとって何よりも幸せなことだったに違いありませんから(^_-)b
そんなこんなで!?昨日は夕方三人揃って家の庭でリフティングをしました。最近は、会社の業績の低迷やPTAの役員改選や選挙の手伝い等々、忙しい上に頭を悩ますことに枚挙にいとまがありませんが、こうして息子たちとサッカーボールを蹴っているひと時が何とも幸せだなぁと、今日のタイトルにみつをさんのことばを挙げました。我が息子たちには、人がどう思おうが、何を言おうと、自分たちが楽しいと思ってサッカーをやってほしいなぁと。そして、そんな彼らと一緒にサッカーができたり、試合を見れる幸せな時間をいつまでも持ちたいですね(*^ー゚)b!!
おっと、Jリーグが開幕したのに、Jについて一言も触れずに終わってしまった(^_^; みんなが海外、海外って、これじゃぁセルジオさん怒るのも無理ないなぁ・・・・・
【リフティング日誌】
・3/3 長男・・・右足203回 ・3/5 私・・・両足交互190回 ・3/6 長男・・・右足238回、次男・・・右足15回、私両足交互217回
【おまけ】ブログネタ: 中学と高校、どっちが楽しかった?
今日のタイトルにあるように、ようは自分の心の持ちようなので、私はどちらも楽しかったですが、しいて言えば、中学校3年の時の後半半年(1983年10月~84年3月)のあの時代の身の周りの光景が好きでした。流行った曲、愛読してた漫画、見てたTV番組等々と一緒に、夕暮れの中学校の教室や好きだった子の後姿や仲間の笑顔などがたまにフラッシュバックしてきます(*´v゚*)ゞsweet memories / 松田 聖子
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このブログでも書きましたが






















































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